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科学のタマゴ EXPERIMENT2―学研のふろくつき実験マガジン (2)科学のタマゴ EXPERIMENT2―学研のふろくつき実験マガジン (2)
(2005/06)
学習研究社
価格:¥ 1,680 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
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カスタマーレビュー

読者口コミ評価・感想大人も楽しめます。
カメラ初心者のため、勉強も兼ねて購入しました。
まず、簡単なカメラの組み立てから始めるのでカメラの基本の仕組みが理解しやすかったです。
また、レンズ式、ピンホール式両方での撮影ができ、多重露光やスリット写真などの変わった撮影方法も掲載されているので、様々な撮影を試してみることが出来ます。

この付録のカメラでは撮影に失敗することもありますが、実験カメラとしては十分に勉強になり、手持ちのカメラで撮影する際のヒントになりそうです。子供も大人も楽しめると思います。

科学のタマゴ 01
科学のタマゴ 01科学のタマゴ 01
左巻 健男 (2005/04/26)
学習研究社
価格:¥ 1,680 (税込) 1500 円以上国内配送料無料
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ふろくつきビジュアル科学ムック。エアエンジンカー・ヘリの楽しい実験を通して本誌で原理を理解。空気パワーの特集、ライト兄弟の感動の発明漫画、相対性理論がよくわかる漫画も掲載。2号は6月に発売。科学と技術を体系的に学べるシリーズ。

カスタマーレビュー

読者口コミ評価・感想親子で楽しめます!
小学生の息子達の為に買ったのですが、大人でもなかなかおもしろかったです。
エアエンジンカーは思った以上にスピードが出るので、空気の威力に驚いたようでした。
『相対性理論』のマンガもありましたが、4年生の息子でも「おもしろい!」と言える内容で、しかも私自身、興味深く読んでしまうものでした。低学年のお子さんだと、作る時にサポートは必要だと思いますが、親子のコミュニケーションにいいかもしれませんね。

読者口コミ評価・感想親子の時間ができた
エアエンジンカーは、最初、小学校3年生の息子と母で作ってみた。エンジンがプスプスいってうまく走らなかったので、パパの帰宅を待って、再チャレンジ。タイヤの取り付け方を間違っていてうまく走らなかった様子。直して走らせると、結構スピードが出て、うまくいった。パパの面目躍如といったところか。子供自身は本誌の内容まで、詳しく読む雰囲気は今のところ無い。そのうち気が向いてきちんと読んでくれることを期待して、子供のそばに本誌をおいておくことにした。

読者口コミ評価・感想楽しめます
空気の入れ具合や回転の向きがはじめはうまく行きませんでしたが、慣れてくるとコツがわかってきました。空気入れは、自転車用を使った方が楽です。ただ、エンジンカーの時には入れすぎるとスピンしてしまいます。
ヘリコプターは「本当に飛ぶのかな?」という飛ばす前の疑念は粉砕されました。風が強かったのでかなり流されましたが、勢いよく飛びました。感動します。

大人の科学マガジン Vol.05 ( 顕微鏡&飼育セット ) (Gakken Mook)大人の科学マガジン Vol.05 ( 顕微鏡&飼育セット )
(2004/07)
(Gakken Mook)
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付録の顕微鏡を使って、遠く17世紀に人類が初めて出会ったミクロの世界を体験できます。また、プランクトン飼育セットもついているので、プランクトンの発生や成長のようすを観察することもできます。本誌もミクロの世界の大特集です。

【商品の説明】
ふろく付き趣味の科学ムック「大人の科学マガジン」05号は特別2大ふろくです。
ひとつは「ロバート・フック式顕微鏡」。
17世紀に世界で初めてミクロの世界を世に知らしめたフックの顕微鏡を縮小再現。
ロバート・フックの顕微鏡は二つの装置からできています。ひとつは顕微鏡本体、もうひとつは集光装置です。 電気のなかった17世紀、いつでも観察できるように考えられたのが、火の光を集める集光装置でした。針の先につけた試料を炎の微かな光で見れば、300年の時を超えてフックが目にした映像を見ることができます。スライドガラスと反射鏡も付属しているので、透過光による観察も可能です。
もうひとつのふろくはプランクトン飼育セット。
海水生のプランクトン、アルテミアを乾燥卵から育てられます。
また、アルテミアの成長する様子をフックの顕微鏡で観察できます。


【カスタマーレビュー】

読者口コミ評価・感想顕微鏡の歴史がここに!!
これまで理科の授業で顕微鏡を使った経験をお持ちの方は大勢いらっしゃると思いますが、顕微鏡の歴史について大抵の方はご存知なかったものと思われます。かくいう私もその一人です。顕微鏡のおかげで医学や生物学が発達し伝染等から人類を守るのに大きく貢献してきました、本書はそのような顕微鏡の歴史をわかりやすく解説しています。

大人の科学マガジン Vol.04 ( ラジオキット ) (Gakken Mook)大人の科学マガジン Vol.04 ( ラジオキット ) (Gakken Mook)
(2004/04)
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付録のラジオキットは、鉱石やゲルマニウムダイオードで電池がなくても聴けるラジオです。電池を使えば、高周波増幅ラジオにもなります。本誌も「ラジオ」の大特集。ラジオの鳴るしくみからラジオの歴史まで、電波に強くなること間違いなしです。

【目次】
・大人のアトリエ訪問 - ラジオの生まれる場所」
・ふろく関連特集 - ラジオが鳴るしくみ
・鉱石ラジオの詩
・技術の進化を追う - ラジオ歴史図鑑
・大人の科学実験村
・古くて新しい趣味 BCLの世界
・電波の可視化技術最前線 - もしも、電波が見えたなら…?
・世界初のラジオ放送 クリスマスの奇跡
・国産ラヂオはじめて物語
・驚きのRADIO DAYS〜ラジオと無線の歴史と文化トリビア〜
・電波で世界を変えようとした - 超天才科学者 ニコラ・テスラ
・1970年代にヒットした組み立て式動物型ロボット - メカモ復活
・「科学」のふろく大図鑑 〜60年代・前編
・ウイルス講座 - 2週間でできる人工ウイルスの作り方
・世界の宇宙開発プロジェクト最新レポート
・明和電機のマイ・リトル ラボー - 人工えら・肺の巻
・科学グッズ最前線
・家庭で再現! - 常識を打ち破った科学実験
・学習まんが - 30代からの実践!若返り道場
・あらすじで読む科学名著『ホーキング、未来を語る』 文:竹内薫
・電子ブロックミュージシャンによるDBM実践記

【カスタマーレビュー】

読者口コミ評価・感想感動です
購入してから、仕事が忙しくてなかなか組み立てる時間がありませんでした。正月休みにゆっくりする時間が出来たので組み立てました。約2時間。説明書が丁寧で、書いてあるとおりに作業を進めるとあまり迷うことなく完成しました。増幅回路を入れないと良く聞こえませんが、それでもこれだけの仕組みで聞こえる事には感動です。10円玉で検波して聞こえるのにはビックリです。増幅回路の電源を切ってもかすかに聞こえるのにはこれまたビックリ。